丹波篠山市瀬利の売買物件/シャープな外観の平家
丹波篠山市瀬利の売買物件/26帖の広々LDK
丹波篠山市瀬利の売買物件/洋室
丹波篠山市瀬利の売買物件/無垢床も良い味わいに
丹波篠山市瀬利の売買物件/ロフト付き洋室
丹波篠山市瀬利の売買物件/洋室
丹波篠山市瀬利の売買物件/ウォークインクローゼット
丹波篠山市瀬利の売買物件/LDKからお花見
丹波篠山市瀬利の売買物件/庭
丹波篠山市瀬利の売買物件/広い庭
丹波篠山市瀬利の売買物件/BBQも存分に
丹波篠山市瀬利の売買物件/庭からの外観
丹波篠山市瀬利の売買物件/ビニールハウスもセットです
丹波篠山市瀬利の売買物件/桜がきれいでした
丹波篠山市瀬利の売買物件/物件前の農地(畑)
丹波篠山市瀬利の売買物件/トグルスイッチ
丹波篠山市瀬利の売買物件/廊下
丹波篠山市瀬利の売買物件/ミニマルでかっこいいキッチン
丹波篠山市瀬利の売買物件/キッチン
丹波篠山市瀬利の売買物件/キッチン
丹波篠山市瀬利の売買物件/シンク
丹波篠山市瀬利の売買物件/ゆったりサイズの風呂
丹波篠山市瀬利の売買物件/ダブル水栓がうれしい
丹波篠山市瀬利の売買物件/玄関と駐車スペース
丹波篠山市瀬利の売買物件/裏手からの外観
丹波篠山市瀬利の売買物件/物件前はのどかな農村ビュー

sale   NEW 住宅

篠山で耕住一体

 
価格:
3,500万円
面積:
123.80㎡(建物)
5,516.57㎡(敷地)
所在地: 丹波篠山市瀬利
交通: 丹南篠山口IC 10㎞(車約16分)
管理費 なし
修繕積立金: なし

丹波篠山の市街地から車をわずか7〜8分走らせただけで、そこには農村らしい時間が流れる瀬利(せり)の集落が広がります。丹波篠山の美しい農村風景の中に、ポツリと現れるシャープなシルエット。 「農家住宅」という言葉のイメージを鮮やかに裏切るモダンな平屋が当物件。



室内に入ると、外観のシャープさからは一転、床一面が無垢床仕様で木の温もりがたっぷりでした。LDKの大きな窓はまるで切り取られた絵画のようで、撮影日には桜が満開。室内からもお花見ができちゃいます。桜の向こうは自らの手で耕す畑とビニールハウス、丹波篠山の山並み。視界を遮るものは無く気持ちの良い風景が広がっています。



無垢材が敷き詰められつつ、機能的で現代的な平家もいいなあと思っちゃいました。間取りは3SLDK、シンプルで直線的なデザインで、ダウンライトをつけると都市部に住んでいるような気分にもなります。広々キッチンやロフトのある洋室、収納たっぷりなウォークインクローゼット。築10年程度で設備も機能的でクリーン。洗面もダブル水栓仕様で家族には嬉しいですね。

古民家の風情も良いけれど、冬の寒さが厳しいこの地で、この気密性と快適さは何物にも代えがたいかもしれません。



広い庭とビニールハウスの間には桜の木が並び、自宅でBBQをしながらお花見をたのしめちゃいます。誰に気兼ねすることなく自分たちだけの花見を愉しみ、夏には農作業の合間に木陰で涼む。シンボルツリーとしてオリーブの木も植えられています。



この物件は広い農地とビニールハウスがセットの農家住宅。基本的には農家資格のある方が対象になりますが、これから就農へチャレンジする方もお気軽にお問い合わせください。 ハウスをどう使うかはあなた次第、イチゴやトマトを本格的に育てるもよし、あるいは全く新しい「農」の形を模索するもよし。市街地までのアクセスも良いため、ここで収穫したものを街へ届けることもできそうな立地。



丹波篠山の現代的な農家住宅で、地に足のついた篠山で耕住一体をしたい方はぜひ。



※農地の所有権移転は原則として農地法第3条に基づく「農業委員会の許可」が必須です。

>>大きな地図で見る 
価格 3,500万円 建物面積 123.80㎡
管理費 なし 修繕積立金 なし
所在地 丹波篠山市瀬利
交通 丹南篠山口IC 10㎞(車約16分)
建物構造 木造/平家建 1階建て 所在階
築年 2015年 土地権利 所有権
敷地面積 5,516.57㎡ 都市計画 非線引き区域
用途地域 その他(指定なし) 建蔽率/容積率 60/200%
その他費用 取引態様 媒介
設備 上下水道/電気/プロパンガス/駐車場3台/ビニールハウス付き
備考 ペット可/地目:宅地、雑種地、田/総戸数:1戸/現況:空室/引渡時期:相談/現状有姿取引/公簿取引/境界非明示取引/宅地内に里道あり/売主契約不適合責任免責/宅地:931.57㎡、雑種地:38㎡、田:4547㎡/農地法・農振法・宅地造成規制法・敷地の1部が土砂災害警戒区域(イエロー)に該当します/成約時仲介手数料〔(税抜成約売買価額×3%+6万円)+消費税〕/バイク置場あり/駐車場あり/1階・路面
情報修正日時 2026年3月31日 情報更新予定日 2026年5月17日
※掲載の情報が現状と異なる場合には、現状を優先するものとします。